連絡をマメにしない彼氏の心理と、上手に付き合う方法

彼氏の心理 恋愛最終更新日:2014年10月7日
メールする男性

大好きな人と付き合うことができたけど、連絡をマメにくれない。
そんな時って、すごく悲しいし私だけ好きなのかなぁと落ちこんでしまったりしてしまいます。

そこで今回は連絡をマメにしてこない彼氏の心理と上手に付き合っていく方法をご紹介します。

1.日頃から連絡は必要最低限しかしない人だと理解する

マメに連絡をする男性は、今はとても珍しいと思います。

そんな男性は日頃から連絡をとる習慣がなくて、連絡は必要最低限しかとったりしないのだと理解することが大切です。
そう思うことで、仕方ないことだからっと思えるようになってきます。

2.仕事などが毎日忙しいのだと理解する

仕事で残業があったりなど、毎日の仕事に追われていてマメに連絡する時間がないのだと理解することが大切です。

そう思うことで、連絡がマメに来なくても、仕方ないことだと思えるようになってきます。
あまりにも連絡が欲しいなどとしつこく言ってしまったりすると、
毎日忙しい彼氏も、段々重荷になってきてしまって、面倒くさがられてしまうので注意しましょう。

そしてなによりも、信用されていないのかなと思ってしまうので、
彼氏を信用して連絡をくれる時は『忙しいのに連絡してくれてありがとう』など伝えると、彼氏は彼女が喜んでくれているんだと思ってまた時間がある時には、連絡をしようと思ってくれたりします。

3.彼氏も疲れているから仕方ないと理解する

毎日の仕事で疲れていて連絡をとる余裕がないから仕方ないと思うことで、
マメに連絡が来なくても自分から『お仕事お疲れ様』や『疲れたでしょ。ゆっくり休んでね』などと彼氏の体を気遣うようなメールをすることができます。

また、それによって彼氏も時間や気持ちに余裕がある時は、連絡をしようと思ってくれるようになります。

4.彼氏が自分の時間などに没頭しているのなら、自分も自分自身の時間を有意義に使うようにする

彼氏が元々連絡がマメではない人で連絡をとっていない時間を自分自身の時間として有意義に使っているのならば、
彼女の方も、自分自身の時間を有意義に使うといいでしょう。

読書に浸ったりジムに行ったりするのも良いですし、自分磨きをしたりメイクの練習をして、
次に彼氏に会うときまでに綺麗になった自分を見せれるように努力したりと、
彼氏が驚くような先の事を考えながら、楽しく有意義に使うことが大切です。

彼氏の時間がある時に、連絡してくれるのを待つようにする

彼氏の仕事などが忙しいことを理解したりできたのならば、後は彼氏からの連絡が来るのを待つだけです。

もしも待っても来ないようであれば『おはよう。今日も仕事頑張ってね』や『今日も1日お疲れ様。おやすみ』などの、
1日2回程度の連絡はしてもいいと思います。

そこで彼氏が時間があるのならば、そのメールに対しての返事もあるでしょうし、後は待つだけです。

6.諦めることも大切

どんなことをしても、待っても待っても連絡が来ないのならば諦めることです。
メールが返信が来ないのならば、夜寝る前に電話をするといいでしょう。

もし、電話にも出なかった時には、『少し声が聞きたかったけど、忙しいのかな。今日もお仕事お疲れ様。ゆっくり休んでね。おやすみ。』などとメールを送っておくと、寂しい思いをさせてしまっているなっと気づいてくれて、翌日までには、何かしらの連絡があるでしょう。

 

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