女性からキスを誘う方法。男性にキスをさせよう

最終更新日:2015年12月28日

男性はキスをしたいと思っていても断られるのではないかと思ってなかなかキスをしてこないことも多々あります。

女性だってキスをしたいと思って待っていても、なかなかキスをしてこない男性にはやきもきしますよね。

そんな時は女性からキスを誘う方法で、男性をその気にさせましょう。

1.主導権を握らせる

男性の多くは自分が支配したいと思っているものです。

女性に対しても自分の思い通りにしたいと思っていますが、付き合い始めの頃は嫌われたくないと思ってなかなか奥手な部分もあります。

そんな時には男性が主導権を握っていることを分からせてあげましょう。

男性の言うことを聞くのはもちろん、何でも相談するようにすれば、自分は頼られているのだと思って強気に出ることができます。

男性は自分の方が立場が上になると、多少強引でも支配しようと考えます。

上司や先輩といった関係でも自分が上に立つと急に強気になったりするものです。

ですから男性が全て主導権を握っているのだと思わせれば、強気になって思い切ってキスまで迫ってくるかもしれません。


2.ボディタッチを多くしてみる

普段とは少し違った雰囲気を出せば、なんとなく男性も感じ取ることができるハズです。

男性は女性に触れられるとドキッとしますし、普段あまりボディタッチをしないのであれば尚更効果があります。

女性からボディタッチが多くなれば男性も女性に触れやすくなりますし、その勢いでキスまでできるかもと考えます。

普段の何気ないボディタッチとして、手を繋いだり腕を組んだししますが、それ以外にも座っている時に太ももに手を置いたりすればいつもと違った雰囲気になります。

その雰囲気を感じ取ることができれば男性がキスをしやすい雰囲気に持ち込むことができるでしょう。


3.じっと見つめてみる

キスをする時のシチュエーションとして見つめるというのはとても効果的です。

特に男性の方が身長が高いのであれば、彼女を見下ろす形になります。

女性の可愛い仕草として見つめると同時に、上目遣いがとても男性の心をくすぐります。

上目遣いでじっと見つめられれば、男性は思わずキスをしたくなるでしょう。

そういう状況の場合には向き合って抱き合っていることが多いです。

そっと彼氏の胸の所に手を置いて、じっと上目遣いで見つめていれば言葉は無くともキスをするシチュエーションを作ることができます。


4.普段よりも距離感を縮めてみる

普段一緒にいる時の距離感よりも、少しだけ近づくことで男性は何か違った雰囲気を感じることができるでしょう。

少しだけ近づくことでボディタッチも多くなるでしょうし、女性が警戒心を持たないで近づいてくるだけで男性は嬉しくなるものです。

特に支配よくの強い男性ならば、女性が自分に対して警戒心がなく近づいてくれば自分のものにしたいと思うハズです。

普段手を握るくらいの間柄ならば、腕を組んでみたり腰に手を回してみるのもいいでしょう。

少しだけ密着度が高くなることでも男性は興奮しますし、女性に対して少し強気に出ることができるので、キスをしようと考えるでしょう。


5.キスの話をしてみる

お互いのファーストキスの話やキスにまつわる話をしてみましょう。

まだキスをしたことがない間柄ならば、男性はキスというフレーズを出さないように気を使っているでしょう。

もちろん男性はキスをしたいと思っていても、キスをしようとして嫌がられたら困るので手を出せないでいます。

女性からキスのフレーズを出すことで少しだけキスに対して興味もでますし、もしかしたらキスができるかもしれないと考えます。

女性もキスのことを考えているんだよと分らせてあげれば、男性からキスをしてくる日も近いでしょう。


6.別れ際に寂しそうにする

デートの帰りなど別れる時には毎回寂しいものです。

しかし去り際の時はキスをするのにとても良いタイミングだと分っているハズです。

男性は寂しくても言葉や態度に出すことはあまりしませんが、女性が寂しいというのをアピールすれば男性もより彼女のことが好きになるでしょう。

そして別れ際には彼氏と別れたくないというアピールをすることで、男性のハートを掴めますし、男性も離したくないでしょう。

気持ちが高ぶってくればキスをしたいと思いますし、去り際はキスをするのにも絶好のタイミングです。

さよならのキスという名目でキスをすることができるので、キスをしやすい雰囲気でもあるからです。

キスを誘うには別れ際に寂しいアピールをしてみましょう。

キスを誘おう

女性から男性にキスを誘う方法はたくさんありますが、やっぱり男性をその気にさせるのが一番の方法です。

男性は女性に気を使っているので、なかなかキスをしてこようとしないので、できるだけ女性は男性に主導権があることを分らせてあげましょう。

男性もキスがしたくてたまらない欲望を抑えることができなくてキスをしてくれることでしょう。