子どもが言うことを聞いてくれずイライラする時の対処法【100人の先輩ママ・パパの声】

子育て最終更新日:2018年9月5日

子育てをしていて、子どもが言うことを聞いてくれないとイライラしてしまいますよね。

けれど後でイライラしてしまったことに後悔をしてしまうことも。

今回はそんな子どもが言うことを聞いてくれなくてイライラする時の対処法を100名の先輩ママ・パパに聞いた結果をご紹介します。

その場から一旦去る 45票

その場から一旦去ることがオススメ

初めは些細なやりとりでも、売り言葉に買い言葉、年齢が上がれば上がるほど屁理屈も上達していき一筋縄ではいかなくなります。
そして反論されればされる程こちらもヒートアップしていき、本来の問題を忘れてしまうことがしばしばあります。
言い聞かせることより言い負かすことが目的になってしまっては、子供にとっても良くありません。
子供を1人にすることが危険な状況でなければ、物理的に少し離れると心が落ち着きます。
隣の部屋に行って深呼吸するだけでも気持ちは和らぎます。
毎日子供には余裕を持って接したいものです。でもその時のコンディションで対応も大分変わってしまいます。
感情的になり過ぎて自己嫌悪するときもありますが、子供自身の気持ちや考えも尊重し、お互い成長していきたいですね。
反省と勉強の毎日です。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

感情のまま叱ったりイライラをぶつけたくないので自分のイライラを沈めるため深呼吸するために隣の部屋に行きます。
一息入れることでイライラを抑えることができます。イライラしたまま子供といると子供に強く怒ってしまうため、まず離れるようにしています。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

私自身のイライラを鎮める効果もあります。
が、それ以上に子供たちが、何故お母さんが去って距離を取ったのだろうかと思うのか、ものすごく冷静に子どもたち自身が自分たちが何をしたからお母さんが居なくなったのかとものすごくしっかり考えるからです。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

自分に冷静さを取り戻させるために、あえてその場を離れます
そうすると、言うことを聞かないことで甘えようとしていた子供も冷静になる場合もあります。
お互いに冷静になったところで、子供の気持ちを汲み取り、だけど、今はこうしてほしいなどと話すようにしています。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

私は子どもに危険がない状況を作ってから、一度その場を離れます。
子どもから離れることで自分も冷静になって落ち着くことができるからです。
子どもから離れると、言うことを聞かなさすぎて逆に笑えてきたり、イライラが消えていきます。

20代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子どもに文句を言ったりするとますます泣く行為がヒートアップするので、子どもと一旦距離をおくことで頭の切り替えができイライラすることを抑えることができます。時間が経ってから、なぜ泣いたのか、怒った原因などを子どもに冷静に伝えます。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

まず自分がイライラして子供と接してしまうと子供はもっと言うことを聞いてくれないのでその場から離れることでイライラを落ち着かせます。自分の気持ちが落ち着いたところで、子供にもう一度話をして子供と向き合うと素直に聞いてくれることもあります。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供と一対一のことが多く、頼れる人もいないときが多いので1人で解決するにはその場から一旦離れて、気持ちの整理をしてからまた子供と向き合うのがいいと思います。その場でいらいらし続けるよりいい方法だと思います。

20代女性

その場から一旦去ることがオススメ

自分がイライラに支配されている状況では、冷静な判断ができないからです。その場を一旦離れて気持ちを落ち着かせることで頭の中がクリアになり、子どもの言い分を聞いてあげるなど相手に向き合う気持ちの準備ができるようになります。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供が言う事を聞かないと、自分がイライラして怒鳴ってしまいます。子供も興奮して意地になって言う事を聞きません。その場から自分が離れて、少し時間を置いて行くと、子供の気持ちも落ち着いているので、言い聞かせると言う事をきく確率が高くなります。

50代女性

その場から一旦去ることがオススメ

イライラしたときに子供側にいて、子供の姿を見ていても、更に文句を言ったり泣きわめいたりするのを見れば余計にイライラは増強します、なかなかそんな時おとなしくお母さんの気持ちを落ち着かせてくれるような態度をとれる子供もいないでしょう。一旦その場を離れて自分を落ち着かせることで、大半のイライラは収まります。子供に考える時間を与えるという意味もあるでしょう。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

イライラしながら話す言葉に良いことは何もないと思っているので、一旦その場を離れます。そして、自分が落ち着いて子供にお話をしてあげられるようになったら戻ります。自分がイライラしていると、激しい口調になってしまうこともあり、子供に悪い影響を与えます。落ち着いた状態で、話した方が子供も落ち着きやすいと思います。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供から離れて気分転換が自分に合っています。子供はその間に忘れてしまったり、同じことを違う時間にいうと案外聞いてくれたりすることがあります。今は聞いてくれないとき、と思ってその場を離れて再度言いたいなら時期を変えて言います。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

イライラしているときは視野が狭まっているときです。
子どもの言動もですし、家族や仕事など、子ども以外のことなどいくつもの原因が重なっている場合が多いです。
まずは目の前の子どもから離れて、深呼吸をして、改めてどのように対処するかを考えると良いです。
また、一度離れることで子どもの方も考える余裕が出てきます。双方にとって良いことがあると思います。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

その場から離れ、1人の時間を作ることで冷静に物事を考える事ができるのでイライラも次第におさまります。
頭ごなしに怒ったり責めたりしても、余計にイライラが募るので放っておく事が解決につながります。
親に見られているとその目が気になり、監視されている気分にもなります。イライラしている時は構わずにその場を立ち去ると、そのうち子供から話しかけて来るので待つのが一番です。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

海外在住、旦那も仕事でほぼ不在のため、ワンオペ育児です。言うことを聞かない時は何を言っても聞いてくれず私がイライラするだけなので、一度怒るのをやめて
一旦その場を離れて、5分でもいいから別々の空間で過ごすようにしています。本当は一人でカフェでお茶したり、ショッピングしたり気分転換したいけど、無理なので、一瞬でいいから一人の時間を無理やり作って気分転換した気になります。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供へのイライラがピークを迎えてしまうと、手が出てしまうことがありました。手を出す前に一旦その場を離れて自分を落ち着かせることは効果があります。これにより結果、子供に対して言葉や物で釣って解決できることがあります。自分のためにも子供のためにも手は出さず解決できることは幸せなことです。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

とにかくイライラしているときは、母子ともに嫌な気持ちになって冷静な判断も出来ないので、一旦その場を離れることで、今何にイライラしているのかを客観的に考えられる様になります。気持ちを落ち着かせるにはお互いに顔を合わせないのが一番です。時間が経てば気持ちも落ち着きます。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子どもを叱っても言うことを聞かないときは、子どもからいったん離れることでイライラが止まります。
子どもはまだ2歳で、叱ってもそれが楽しく何回も繰り返すので、そういう時は言っても無駄、見ていなければ悪いこともやめるからです。

20代女性

その場から一旦去ることがオススメ

親が感情的になったら逆効果です。クールダウンすることが大切です。いったんその場を離れることで冷静になれます。深呼吸をする、水を飲むなどしクールダウンします。冷静になってから、子どもに冷静に言い聞かせます。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

外出時は別ですが、家の中での事なら1度子供が見えない場所に移動します。同じ場所にいると永遠と叱言を言いたくなりますし1人になり深呼吸して自分の子供の頃の事を思い出すと結構落ち着きます自分もそうだったかもと思い出し、親子だなと笑ってしまいます。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

親も子供も感情的になって、お互い相手の言うことをよく聞けないし、言いたいことも伝えることができない状態ならば、一旦子どもから離れて親もクールダウンします。子どもが少し落ち着いた様子を見て、なぜ叱ったのか説明をします。そしてだらだら引きずらないですぱっとお互いにとって嫌なことは終了!お互いクールダウンこれに尽きます。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供は目の前に親がいるから甘えてワガママを言ったり、甘えたりしてグズグズすると思うので、同じ空間にいてイライラするよりは完全に隠れて姿を消します。そうすると意外と子供も諦めて自分で勝手に遊んでいたりするので楽になるなります。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

あまりにイライラすると些細なことや本来なら怒らなくても良いことまで感情的に責めたててしまい、子供に理解できるように叱ったり諭したりも出来なくなってしまいます。なので自分だけ部屋をかえたり、子供が確認出来るギリギリの距離まで離れることで客観的に状況を見ることで気持ちを落ち着かせます。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

感情を抑えるために一旦その場を離れることが良いと思います。トイレや別室、キッチンなどで気持ちを落ち着かせるために目を閉じてゆっくり10数えてみてください。そのとき、子どもがお腹の中いたときのことや、産まれてきたときのことを思い出しながら、ゆっくり数えることです。自分が冷静になることによって、子どもへの対応が変わって、年齢にもよりますが、子どもが理解できるような叱り方できるようになります。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

母親の感情は無意識に伝わります。
母親がイライラしていると、論してもなだめても子供は落ち着くことが出来ずに
泣いたり、暴れたりいう事を聞いてくれません。
一度親である自分が冷静になることが一番大切です。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供がぐずぐず言いだすとこちらもイライラして言い合いになると、子供は癇癪をおこし手がつけられなくなってしまいます。
そう言う時はその場から一旦去ると自分の気持ちを落ち着かせてから子供に接すると早めに落ち着いてくれます。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子どもが言うことを聞かないときの対処法としては次のように思います。
イライラしてしまうのであれば気持ちがクリアになるためにも安全を確認してその場から離れて様子を見ることも必要だと感じます。
その後の対処法として、まず親の考えていることと子供の考えていることといいうのは必ずしも同じではないことのほうが多いという現実です。
そのことを踏まえると子供の年齢にもよりますが言って聞かせられる言葉が届くような年ごろであればどんな思いでいうことを聞かないでいるかを
確かめてみるというのが大切なのではないかと思います。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

まず、幼い子供は人の気持ちを考えて行動する事ができないと頭においています。自分の思いをイエスかノーでしか表現できないからです。その子供に大人のイライラの感情を言葉や行動だけで与えないように、する一番良い方法がその場から一旦離れる事です。子供は驚くかもしれませんが、こうする事で冷静な判断と言葉を選ぶ事ができ、子供の気持ちを理解するためのおおらかな気持ちに戻れる。と考えています。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供があまりにも言うことを聞かず、生意気なことばかり言うので、出ていきなさい!!!と叫びそうになったが、イライラしていても頭のどこかで外は小さい子に危険がいっぱいあると思っている自分がいた。気がついたら、ママが出ていきます!と言って外に出ました。車の中にしばらく座っていると子供から離れ、静かな場所にいることで冷静になることが出来ました。

60代以降女性

その場から一旦去ることがオススメ

イライラの原因である子供が目の前にいては、絶対と言っていいほど冷静な判断ができないので、できるだけ早く部屋を出て一人になることがいい。それ以上子供に当たることもなく、ゆっくり我に返って「子供だから当たり前、これも成長」と思える。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

イライラして子どもに当たってしまうのは、避けたいので子どものそばから離れて様子を見る。子どもも興奮してて、いうことを聞かないだけのことが多いので、ちょっと時間を置くと、きちんとしてくれています。時間が経ってもいうことを聞かないときは、理由を聞いてみる。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

一旦その場から離れられる場合はその場から離れて少し時間を置くことで、自分も子供も冷静になれるからです。意地になって言うことを聞かせようとすればするほど、子供の方も意地になって反抗的になってる場合もあるので、一旦お互いに落ち着くためにその場から離れます。

20代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供がおもちゃを片づけない。すべて「やだ~」で返される。
本当にイライラして手が出そうになってしまいます。
そんなときに私は一旦その場を離れ1人になりぼーっとして心を落ち着かせる
ということをします。頭の中がスッキリしてしっかりと子供と向き合えます。

20代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供が言うことを聞かないときの対処法として私は一旦その場から去るのがベストだと思います。
その場にいれば怒りの感情を抑えきれなくなります。
子供に対し感情的に叱らないためにも一旦その場から去るのです。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

やはり人間なのでどうしてもイライラしてしまったり。子供に当たってしまうことが私自身もあります。
なので一旦その場から離れることにより冷静さを取り戻します。
私はよくトイレに入ります。トイレに入り自分の対応を見つめなおす時間を作ります。
そうすると不思議と冷静になるものです。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供に対してイライラし始めると、だんだん自分の気持ちが高ぶってきて、より感情的になってしまうことが多いです。そのため、クールダウンする意味で、子供の前から離れて、コーヒーなどを飲むようにした方がいいと思うからです。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供から離れると自分自身を客観的に見られるのでイライラを抑えることができます。トイレやキッチンなどに逃げ込んでみます。そのまま子供のそばにいると、どんどんとエスカレートしてしまいそうで、一旦離れることで気持ちを落ちつかせます。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供が言うことを聞かない時は、何を言っても聞く耳を持てない状態です。そんな時にコンコンと説教をしたり大事なことを言っても、右から左に流されてしまいます。私は一旦離れて時間を置き、落ち着いて聞ける状態になってから話します。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

その場にいるとイライラしているので
余計な事まで怒ってしまうので
やはり、一度その場を離れて
自分自身の冷静さを取り戻すことも
必要だと思います。
その間に、子どもの中でも
少し気持ちを整理する時間になっているようです。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子どもが一度「イヤ」「やらない」と思いこんだら、親がどんなに諭してもかたくなになるばかりなので、一度間をおいてみるのが効果的だと思います。
時間と場所を開けることで、大人も子どももイライラが少しおさまります。また、冷静になって考えてみることで、自分が主張していることの悪い点や、相手の言っていることの利点なども、見えてくるはずです。

40代女性

その場から一旦去ることがオススメ

言う事を聞かない子どもの側に居てもイライラが増して、子どもにとっても親にとっても悪循環なので、一旦その場を離れて自分を落ち着かせてから、子どもの側に戻って会話をします。その方が会話を通して子どもの思っている事を聞き出せるし、それに対して答える事で子どもを諭す事が出来るからです。

20代女性

その場から一旦去ることがオススメ

一旦その場を離れて自分を落ち着かせるという行動をとることで、自分の怒りがおさまります。イライラしたままでいると自分にもストレスになりますし、それを見ている子供にもストレスになる。イライラを子供にぶつけたり、ものに当たったりしてしまう恐れもあるため、その場から1度離れてみた方が良い思う。

20代女性

その場から一旦去ることがオススメ

子供が言うことを聞かないと、こちらもイライラマックスになってしまいます。そんな時は子供から少し離れて自分の心を落ち着けることでイライラが薄まり、冷静に対応できるようになります。危ないこと以外だったらそんなに怒ることじゃないかな、と余裕がでてきたりしますよ。

30代女性

その場から一旦去ることがオススメ

目の前から対象がいなくなることで、子供なりに考えを落ち着かせることがあります。(どうしていなくなったのだろう)から始まり、わがままを言うと周りがいなくなるという流れを知り、我をとおすことの不利益を肌で感じます。大人側としても、自制心を失い、怒鳴ったり手を上げたりすることを防げます。

50代女性

広い視野に立って捉えてみる 12票

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

私も以前経験しましたこういう場合は親が頭ごなしに怒るのではなく何か理由があるはずなのでどうして子供がイライラしてるのか子供と向き合って子供の立場になって冷静に対応して改善していくしか方法はありません]。

30代男性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

広い視野に立って捉えてみることで、子供の行動原理などを理解できるように努めます。こちらがイラつくような行動に出た理由が、ただのわがままなのか、個人としての意思主張の結果なのかで叱り方も変わってくるからです。感情的にならず、客観性を持って子供の行動に向き合うよう意識することでイライラを抑えられます。

30代女性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

親は子供を一方的に育てる・教えるという偉い立場でも何でもなく、親も子供から学ばさせてもらっている対等な関係だと思います。
子供が言うことを聞かないのは親の態度・姿勢に原因があることが多いと思うのでそこでイライラしたら親も成長しないため、
第三者の目線に立って自分と子供の今の関わりをじっくりと考えて現状を捉えることが最適に思います。

30代女性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

自分自身も生意気な子供だったので、それを思い起こしてみます。口ばかり達者になって偉そうなことをいう子供にはイライラさせられっぱなしですが、自分もそうやって親に迷惑をかけてきたんだ…と思うと気持ちがおさまります。

40代女性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

子供が言う事を聞いてくれない時はどうしてもイライラしてしまい、視野気持ちも狭くなっています。
なのでいったん落ち着かすために一度子供以外に目を向けるために少し離れて、子供を含め広い視野でみるようにしています。

30代女性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

子供が言うことを聞かないのにも原因があるはずなので、何故なのかを話をする中で探り、妥協点というか交換条件のようなものを設けるようにしています。
もちろんいつもうまくいくわけではないけど、子供も親もイライラしても何の得もないので、イライラは極力なくしたいですね。

40代女性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

広い視野に立って捉えてみる子供は言うことを聞かないのが、当たり前です。大人のように、さまさまな環境や人間関係を経験していませんし、体験が少ないです。
ですから、ただ、言うことを聞かないという行為によって、自己表現しているだけなのですよ。そう思って、接すれば、自然に、すぅーっと、イライラは消えていきます。
愛おしさすら、感じられますよ。

60代以降女性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

広い視野に立って捉えてみることで子供がなぜ言うことを聞かないのかその原因の一端が見えてきます。言うことを聞かない理由が自分の側にあることがあるためです。特に大人は自分の子供に対して自分の方が絶対に正しいと考えてしまうことが多々あります。

20代男性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

子供が自分が言ったことなどに対して、言うことを聞かずイライラする場合は、一度広い視野に立って捉える必要があります。子供にも子供なりの言うことを聞かない理由があるからであり、その理由を考えたり、子供から聞くことによって、子供が言うことを聞いたり、イライラが治る。

20代男性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

冷静になれない子供を感情的に叱っても効果はないので、冷静になるように客観的に声をかけます。そして「神さま見てるよ〜」と声をかけると、子供もキョロキョロして冷静になれたりします。私も言うこと聞かない子に感情的に振り回されないように気をつけています。

30代女性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

イライラするのは当たり前なので、そのイライラしている状態を俯瞰的に捉えるのが大切だと思います。そうすると、今までイライラしていたのが冷静になれます。どうして何にイライラしていたのかを考えると頭の中を整理出来ます。

20代女性

広い視野に立って捉えてみることがオススメ

自分が子供の立場になって考える親がイライラする理由は様々でしょう。言うことを聞かない。私はこれだけあなたのことを考えているだから。これが正しい。子供は親を見てどう感じるでしょう。互いに情緒不安定になったり避けたり攻撃や暴言や諭したり色々あります。ここでは自分が最善と思う方法一つ提示します。それは、相手と同じ目線に座り聞くことです「教えて。何があったのか教えて」とこの後は色々あります。冷静になれて対話できますし「教えたくない」なら「わかった。教えたくなったら教えて」と冷却期間を置くのも大事かと。相手の話を聞いてから自分の考えや旦那や友人に相談もありかと。ネットなら似たような案件も大量にあるし、結局どうするのかはあなた次第ですので、育児とは大変です。一人の人間を育てるです。様々な道を示すの親ですが決めるのは子供です。親の操り人形ではないのです。指し示す。それが大事かと感じております。

30代男性

イライラしていることを子どもに伝える 12票

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

単純に、はーイライラする!と言う訳ではなく、なぜイライラしているのか子供に伝え、子供の意見も聞き、目を見て向き合って話をするように努めています。時間がないとき、心に余裕のないときは、そういう訳にもいきませんが。

30代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

イライラしていることを子どもに伝えるようにしています。お母さん今のすごくイヤな気持ちになったよ。というと、優しい長男はわかったと言ってくれることが多いです。でもそんな余裕もない時は怒鳴ってしまうこともあります。

30代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

2歳位になるとお喋りも出来るようになってきて相手が言っている事を何となく理解出来るようになります。なので、どうして怒っているのか、どうしてイライラしているのかを伝えるようにしています。赤ちゃんでも同じです。言葉がまだ発せない、伝わらなくても声のトーンを変えたりして表現してます。

20代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

キレたり大声で叫ぶと、子供も余計に反発したりして収拾がつかなくなります。それよりも自分のイライラする気持ちを冷静に子どもに伝えることで、子供も現状を理解してくれます。大声で怒鳴ったり、吐き捨てるようにイライラしていることを伝えるのではなく、ゆっくりとした口調を心がけて、冷静に伝えると子供も落ち着きます。子供が落ち着くと、自分にも余裕が生まれますし、自分がイライラしていることを子供が分かってくれると、自分の心も落ち着く気がします。

40代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

どういった理由でイライラしているのか伝えないと、なんで怒っているのかきちんと理解しないと思うのでイライラしていると伝えます。
伝えることによって、人がどういう事をされたら嫌だとか学んでほしいと思っています。

30代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

イライラして怒りを爆発させる前に「今イライラしているよ。このままいくと怒り爆発させちゃうよ」といったふうに子供にお知らせします。そして、どうして言うことを聞いて欲しいのか、静かに諭します。イライラが爆発する前に、子供にわかってもらえます。

40代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

怒鳴っても聞く耳もたず、自分も小さな子どもに大きな声を出すのももっともない。でも言わなきゃ図に乗る。なのでイライラしていることを子どもに伝えるを冷静にやったところ、効果がありましたし、自分も怒鳴らずにすんでます。

40代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

いうことを聞かない、喚く行為をされるといくらかわいい子供でもイライラしますよね。そのときに同じ土俵にたち、同じように怒鳴ってしまうと何も伝わらず収拾がつかなくなってしまいます。ので、今なぜ怒っているのか、なぜイライラしているのかを子供に伝えます。決して大声を出すことなく、わかるように伝えるのが大切です。

20代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

なぜ自分がいら立っているかを口に出して説明することで、ある程度客観的に自分を見ることができるから。
子供にでもわかるように説明しなければならないので、自分の感情をいったん整理する必要が出てくるから多少は落ち着けるし、
わが子のことでいうと言葉で説明されているときは一時的にでも癇癪をやめて私の声を聞いてくれる場合があるため。

30代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

思い通りにならなくて、イライラする気持ちも分かるが、母親自身も人間なので子供にぐずられていることにイライラしている正直な気持ちを素直に伝えます。
それを伝えても愚図る時は愚図りますが、理不尽なワガママは聞かないようにしています。

30代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

大人だって、お母さんだって人間で、色んな気持ちがあることを子どもであっても伝えることを大切にしたいと考えているからです。そうして大人である私自身が安心して子どもの前でも気持ちを表現できることが、子ども自身の気持ちを表現できることにも繋がると思って、そのようにしています。
腹を括って「〇〇がこんなことをして、お母さんすごく嫌な気持ちになってるの。」「どうしてそんな風にしたの?」など相手を人間と思い接すると、すぐには上手くお話できなくても少し時間経ってから「▵▵が嫌だったの」など話してくれることも増え「あぁ、ちゃんとそこに理由があったんだ」とハッとさせられたりします。

30代女性

イライラしていることを子どもに伝えることがオススメ

まずは、イライラしないようにするのが最善ですが、それでもイライラしてしまう時には、なぜイライラしてしまうのか、なぜ怒ってしまったのかということを、子どもにもきちんと伝えるべきだと思います。大人が勝手にイライラしていても、子どもはなぜ大人がイライラしているのかわかりません。『こういう事をされたら嫌だ』や『ここまでは許せるがこれ以上は許せない』等、子どもがわかる範囲の言葉を遣って伝えてあげる事がお互いの為だと思います。

30代女性

物語に置き換えて子どもを諭す 6票

物語に置き換えて子どもを諭すことがオススメ

イライラする気持ちが先行して、つい怒鳴りたくなります。でふが、なぜ今それをしなくてはいけないか、なぜママがこう言っているか、それをしないとどうなるのかなど、理由や背景を説明してあげるのが理想だと思っています。まだ小さい子は理解ができないかもしれませんが、頭ごなしに指示するのではなく理由があって言っていることを伝えてあげたいと思っています。

30代女性

物語に置き換えて子どもを諭すことがオススメ

子供も何かしらの不満を持っているからを聞かないのだろうと思います。力や上から押さえつけるのではなく、本人の話を聞きましょう。一緒に切れたらおしまいです。
どうして何々したくないの?と理由を聞きましょう。お互い納得して終了しましょう。

40代女性

物語に置き換えて子どもを諭すことがオススメ

子供はまだ物事を客観的にとらえるのが難しいと思います。ですので、物語の主人公として子供を仕立てあげ、諭してあげると子供も内容をよく理解できるのではないかなと思います。ただ、その物語を毎回考えるのは難しそうですが。

20代男性

物語に置き換えて子どもを諭すことがオススメ

単に怒ったところで、子供は怒られている理由が分からないことが多いからです。特に我が家の息子は、怒られている途中で、なんで怒られているか分からなくなります。なので子供にも理解と感情移入がいやすいように、物語風にお話しするようにしてます。

30代女性

物語に置き換えて子どもを諭すことがオススメ

イライラした時は、感情的にならず、子どもに諭すようにしています。言葉が上手になってきた息子は、絶賛イヤイヤ期で、言うことを全然聞いてくれません。でも、少しずつ人の気持ちも理解し始めてきた時期なので、イヤイヤ期だから仕方ない、子どもだから仕方ないと諦めるのではなく、ママはイライラしてしまうということ、言うことをなぜ聞けないのかなど、きちんと話すようにしています。少しずつではありますが、言うことを聞かなければいけない時があること、自分が言うことを聞きたくない理由が言えるようになってきました。

20代女性

物語に置き換えて子どもを諭すことがオススメ

私がイライラしてる事が子供に伝わると子供までがイライラするのではないかと思いなるべく何故言う事を聞きたくないのかを時間をかけて聞きました。子供なりに聞きたくない理由があるはずだと思ったので子供の気持ちを知る事が大事だと思いました。全て聞いた後にもし自分がこうなったらどうする?など相手の気持ちを理解して欲しいと思い物事を置き換えて子供を諭す事をしました。

40代女性

イライラするのは30分だけなど、時間で区切ることを意識する 6票

イライラするのは30分だけなど、時間で区切ることを意識することがオススメ

人間なので、どうしてもイライラしてしまう事はありますが、イライラの後に、自分も反省して子供にごめんねを伝えたり、落ち着いてから理由を説明したり、必ず笑顔で仲直りする怒った後の交流が大事だと思っています。自分も絶対に怒ってはいけないなどとストレスは溜めすぎず、ママも人間だから怒ったり、悲しかったりするんだと子供に分かって貰う事も必要だと思います。

20代女性

イライラするのは30分だけなど、時間で区切ることを意識することがオススメ

無理やりにでも時間で区切って、何とか気持ちを切り替えることで、
自分もちゃんと落ち着くことができる
ので、とても良い方法だと思います。
こちらが落ち着くと、子供も次第に落ち着いてくるので、効果的だと思います。

20代女性

イライラするのは30分だけなど、時間で区切ることを意識することがオススメ

イライラするのは一緒だけと時間を意識することによって、大体のイライラをコントロールすることができています。何度か繰り返しそのような場面で試してみると、イライラをうまくコントロールできるようになるかもしれません。

30代女性

イライラするのは30分だけなど、時間で区切ることを意識することがオススメ

子供になるべく怒っている姿を見せたくないので我慢しようと普段から頑張っています。大人になっても我慢することは難しいですが、5分だけ怒ったら切り替えよう!と意識すると、いつのまにかイライラがおさまっています。

20代女性

イライラするのは30分だけなど、時間で区切ることを意識することがオススメ

現在8歳の息子が2歳半から3歳のときにまさに地獄のような日々でした。何を言っても反対のことをしたがる、本当にあまのじゃくというような状態でした。しかし、いったんスイッチが入るとそのような状態になるものの、少し経てばそのトラブルすら本人は忘れてしまうからです。「いまだけいまだけ」。

30代女性

イライラするのは30分だけなど、時間で区切ることを意識することがオススメ

子供がいう事をきかづにイライラしてしまうことはよくあります。しかし、子供に対してずっとイライラし続けるのも子供に対しても、自分に対しても良くありません。かといて、イライラせずに子育てができる人なんてなかなかいないはずです。そこで、子供に対してイライラしたときは、イライラする時間を自分で決めその時間が過ぎてからはイライラしないようにすることが大切です。イライラしてそのイライラはどうやったら消えるのか、具体的に何に対してイライラしているのかを自分で決めた時間以内で考えます。結果が得た場合はそのまま、解決策を実行するまで。時間以内に結果が出なかった場合は、ここまで考えてもでなかったのなら仕方がないと踏ん切りをつけて、子供にやさしく接します。

20代女性

子どもに対して冗談を言って気分を良くする 5票

子どもに対して冗談を言って気分を良くすることがオススメ

子供に対して冗談を言うことでその時の話題から少しずらして、
あえて子供にツッコませるという方法がこれまで功を奏して、
子供が少し考えるようになりました。
そして、笑いを大切にできるように、その場の雰囲気を楽しい場に変えることでお互いのイライラも解消できました。
しかしながら友人の子供に進めたところ、そちらのお子さんは大変真面目で実直なお子さんだったので、
うまくいかなかった、ということでした。
真面目お子さんだと「そうではない!」と言って怒り出すかも知れません。

40代男性

子どもに対して冗談を言って気分を良くすることがオススメ

例えば、子供の体温を測りたいが、嫌がって言うこと聞かない時は、お熱何度か当てっこしようなどクイズ形式にすると、さっきまで嫌がってたのに、自分から体温を図り出してクイズに参加してきます。クイズ形式など冗談や遊びを加える方が子供は言う事聞いてくれると思います。

30代女性

子どもに対して冗談を言って気分を良くすることがオススメ

子どもが何かに執着している時は、いろいろ諭しても難しい時が多いです。年齢にも寄りますが、特に小さい時は、その執着から気をそらしてあげるだけで、すんなり気持ちを切り替える事ができたりします。例えば、泣き出したら、こちょこちょして笑わせたり、ぬいぐるみやおもちゃを使って人形劇をするように話をしたり、他のその子の得意な話に話題を持って行って、執着していた事を忘れさせます。

30代女性

子どもに対して冗談を言って気分を良くすることがオススメ

子供が言う事を聞かない時は、首を振ったり泣いたりする事が多く、大抵そういう場合は何かが飲みたい、食べたい、抱っこ等違う要求があるので一旦子供に対して冗談を言って気分を良くしたり違う事に目を向かせてなるべく機嫌をとってから言う事を聞いて貰うようにしています。自分のイライラを出来るだけ出さず伝わらないように気をつけています。

20代女性

子どもに対して冗談を言って気分を良くすることがオススメ

何を言っても言うことを聞かないときはコチョコチョくすぐります。言うことを聞かないのは、子供自身も嫌なことを要求されイライラしているはずです。まずはイライラした気持ちを無くし、笑顔にすることで気持ちをリセットすると上手くいくことが多いです。

30代女性

数を数える 5票

数を数えることがオススメ

我が家の下の子は4歳になったばかりで、本当に言うことを聞きません。そんな時5秒前から数えるよと伝え、大きな声で数を数えます
95%の確率で、我が子は0と言われる前に、言われたことを渋々(嫌々)やってくれます。

30代女性

数を数えることがオススメ

数を数えられると危機感が生まれるからです。私も小さい頃、よく親に10〜1まで数を数えられましたが1になるまでに言うことを聞かなきゃ!と何故か思いました。むやみやたらに怒るのも良くないので一番良い方法だと思います。

20代女性

数を数えることがオススメ

一旦冷静になり、イライラを子供にぶつけることがないように間をとります。3秒数えるだけで冷静になり、客観的に自分を見ることができるため子供に理不尽に怒鳴りつけることがなくなります。数を数えることに加え意識的に自分を客観視することが大切だと思います。

30代女性

数を数えることがオススメ

数を数えることでイライラしている感情を別の意識に変換することができると思います。できるだけゆっくり数えます。時間が経つことで次第に冷静さを取り戻し、どうすればいいかの判断がつきやすくなると思います。

40代男性

数を数えることがオススメ

感情にまかせて注意したり怒ったりするのはさらにイライラが増してしまうと思うので、意識をそらすためにまったく意味のないことに数十秒集中します。そうすると冷静な自分が戻ってきます。例えば友人の誕生日を思い出したり、数を数えたりするのが効果的です。

30代女性

夫に相談する 4票

夫に相談することがオススメ

常に一緒にいて、細かいことまで目に入ってしまい、いつも怒りがちになってしまって、私が怒ってもあまり効果がないので。
お父さんは、仕事でほぼ家にいないし、私みたいに小さいことで、怒ったりせずに、ガツッと言ってくれるので効果があります。

30代女性

夫に相談することがオススメ

子どもが言うことを聞かないのは、ある種仕方のないことだと諦めています。子どもはロボットではなく、まだまだこの世に産まれてたった数年の未熟な存在です。大人のようにまだお互い意志疎通ができないし、子どもも不満をぶつけることしかできないからです。
そのため子どもに対するイライラは、子どもにぶつけたり態度にだしても子どもにとってはただの恐怖にしか感じないと思います。その分、主人に話してストレスを発散し、主人と悩みを共有します。

30代女性

夫に相談することがオススメ

夫に相談して悩みを共有し、夫からも子どもに伝えてもらうことで、自分も精神的に安心して落ち着けるし、子どもも母親からのみ言われるよりも効果があると思います。あまり時間が経ってからでは効果が薄いのでその日のうちに行う方が良いです。

30代女性

夫に相談することがオススメ

私は夫に相談することでイライラが止まります。私や子供の性格をよく知っているので、お互いにとってベストなアドバイスがもらえるからです。また、話すことによって気持ちを共有し、落ち着くという面もあります。

30代女性

キレたフリをする 2票

キレたフリをすることがオススメ

どうしてもイライラするときは、本気で怒るのが一番よいです。顔色を伺える子供ならそれで、いうことを聞きます。泣いてもよいので、私は、面倒なときは、本気で怒っています。そうすると子供は、ヤバイと思い、良い子になります。

40代女性

キレたフリをすることがオススメ

怒りすぎはダメですが怒らなすぎも子供の為になりません。なので気持ちがイライラするのであれば、それは良くないことであることが多いのでキレたふりをして様子をみます。ここでキレたふり、ないしキレるということをしないと子供は調子に乗ってしまうので、キレる様子を子供に見せてストップをかけるように促します。

30代男性

寝る 2票

寝ることがオススメ

子供が本当に言うことを聞かずに我慢の限界になった時には私は寝る事にしています。言うことを聞かない子供にイライラしながら何かを言っても、子供がきちんと理解するか微妙だと思いますしこちらのストレスも溜まってしまうからです。
もう怒ったから知らないよ、と言って注意する事をやめて寝てしまうと子供は焦るようで片付け等を始める事が多いです。
お互いに感情的にならないようにあえて距離をおく方が気持ちがきちんと伝わる事も多いと思います。

30代女性

寝ることがオススメ

子供が言うことを聞かないのでイライラする。
そんなときに、がんばって自分の怒りを抑えて対応してみても、結局は怒りが大爆発して大変なことになります。
注意しないといけないこと、それだけを伝えて、あとは寝る
これがここ最近の私の対処法です。
イライラしてなかなか本格的に寝ることは難しいのですが、離れて寝ることで子供も私もイライラの小休止が出来ています

40代女性

大声で叫ぶ 1票

大声で叫ぶことがオススメ

大声を出すことによって、悪いことをしたときに怖い事、嫌なことがおこるんだと感じさせるようにしています。普段は大声を上げることはしないように、ここぞというときだけそういう対処法にし、メリハリをつけています。

30代男性

 

    「子どもが言うことを聞いてくれずイライラする時の対処法【100人の先輩ママ・パパの声】」への感想コメント一覧

     

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