女性の有意義なボーナスの使い道6つ

最終更新日:2015年12月1日

ついにボーナスがやってきました。

せっかくのボーナスですから、なにか特別感のある使い方をしたいもの。

頑張った自分へのご褒美として、なにか癒される方法に貴重なお金を活用したいですよね。

そこで働く女性にオススメしたいボーナスの使い方をご紹介します。

1.バッグを買う

女性なら誰もが憧れる、高級ブランドバッグを購入するのはいかがでしょうか。

なかなか手が出せないアイテムも、ボーナスなら購入できてしまいますね。

大人の女性なら、きちんとした高級感のあるバッグはひとつは持っておきたいもの。

たくさんの数を持つ必要はなく、ひとつ良いものがあればいいのです。

シャネルやプラダ、ヴィトンなど、高級ブランドのバッグは何年、何十年も使える高品質なものが揃います。

ぜひひとつ、あなただけの運命のバッグを見つけてみてはいかがでしょう。


2.旅行に行く

せっかくですから海外旅行に行くのはいかがでしょうか?例えばフィジーやハワイ、バリなどは日本からも近く、あまり時差が無いので気軽に旅行できます。

外国語がわからなくても、これらの国なら不便を感じることは少ないでしょう。

ひとり旅にも向いています。

また、寒い冬でも、あちらでは快適に過ごすことができますよ。

海外旅行するほど時間に余裕が無い…という方は、近場の温泉旅行もオススメです。

高級旅館に泊まれば、特別感も増し非日常のラグジュアリーが楽しめます。

旅館のレディースプランは、エステなどがセットになっているものもありますよ。

温泉にたっぷり浸かってデトックスしたあとに、エステで肌を磨きあげるのはいかがでしょうか。

あとは、都会のホテルに泊まるのも素敵ですね。

高層ビルの上でシャンパンを飲みながら夜景を眺めてみてはいかがでしょう。

最近は、ラウンジのフリーフードサービスがセットになっているプランが人気です。

一日中ドリンクやスイーツを楽しみながら女友達と話して…というステイも可能です。


3.全身脱毛する

まとまったお金が無いと受けられないのが、全身脱毛。

ワキや腕などパーツ毎には受けていても、全身となるとまだという方も多いのでは。

全身ムダ毛のないカラダはお手入れがしやすく、毛が生えている状態よりも肌が柔らかく感じられます。

つるつるの肌は、それまで自己処理していたことが信じられないくらい幸せですよ。

特に背中やVIOは自分での処理が大変な部分。

ボーナスで、一気に全身をケアしてみてはいかがでしょうか。

また、サロン通いが面倒…という方にオススメなのが、自宅で自分で行える脱毛機の購入です。

ケノンなどが有名ですね。

自宅で本当に脱毛できるの?と懐疑的な方もいらっしゃるかもしれませんが、きちんと効果があるんですよ。

サロンでは頼みづらいVIOラインも、自分でやるのなら思い切り脱毛できますね。

通う手間もなく、自分のペースで脱毛を進められるので、脱毛器の利用は新しいスタンダードになりそうです。


4.美容皮膚科に行く

肌の悩みを抱えている女性にオススメなのが、美容皮膚科への通院です。

きちんとしたお医者様のもと、レーザー治療でニキビ跡を消したり、ケミカルピーリングで毛穴のケアをしてみるのはいかがでしょうか。

保険外治療になってしまうため、高価になる施術ですが効果は抜群です。

長年の悩みが、美容皮膚科のおかげでなくなった。

という声も多いんです。

高級な化粧品やスキンケアアイテムを使い続けるより、思い切って基本の肌をケアしたほうが、長い目で見たらコストパフォーマンスが良い場合もあります。

まずは一度、お近くの美容皮膚科でカウンセリングを受け、信頼できる先生を探してみてくださいね。


5.高級レストランに行ってみる

特別な時間を過ごすため、普段はなかなか行けないような高級レストランでディナーを楽しむのはいかがでしょう。

フレンチ、懐石料理など、ミシュランガイドに載っているような最高級の味を一度味わってみては。

良いものを口にすると、審美眼も磨かれ、よりものの善し悪しがわかる素敵な女性に成長できます。

旅行に比べれば、高級レストランでの食事は安価に済むのもポイントですね。

いつもより煌びやかに着飾って、素敵な食事を楽しむのはとても贅沢な時間ですよ。


6.親孝行する

ボーナスを自分のために使うのも素敵ですが、両親のために何か購入してあげるのも、とても喜ばれます。

大切に育ててくれた親のため、なにか特別なものをプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

旅行や、レストランでのディナーを贈るのはいかがでしょう。

せっかくですから、両親がなかよくふたりで楽しめるものが素敵ですね。

喜ぶ両親の姿を見れば、あなたもきっと幸せを感じるはず。

ボーナスを有意義に使おう

ボーナスは、たまにしかない自分へのご褒美の機会。

使い道にはしっかり熟慮して、有効に使いたいものですよね。

楽しいボーナスの使い方をしたら、また仕事も頑張れるというものです。